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ぼっちは楽しい!スタイリッシュな新ぼっちスタイルまとめ

2017.04.13

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現在は結婚しない人が増えたから男女ともおひとり様が多いといわれていますが、実は本当に「ひとり」になることが難しい世の中です。
会社では会社のつきあいがあり、そして何よりソーシャルネットワークの影響で常にだれと繋がっているのです。
そしてこれらの繋がりは本当に自分が心から望んだ「繋がり」かと自分に問てみると「いや、そうでもないな」と思われる人、けっこう多いのではないでしょうか?

仕事仲間と飲みニケーションも大切でしょう、ソーシャルで盛り上がるのもいいこと。

でももっと他人関係なく自分がやりたいことを探す旅にでかけてみるのはいかがでしょうか?

ひとり=寂しいというイメージは徐々に払拭され、今は旅もカラオケも外食もおひとり様の空間が用意されるようになってきました。

「ひとりで何をしていいかわからない、ていうかわざわざやらなくても部屋でひとりだし」

という方にぜひ非日常空間でひとりになってみてください。
楽しい新たな発見や自分自身の見つめ直しのきっかけがつくれるかもしれません。

これぞ「カッコイイ」男の一人旅

ひとりで旅に行く!となると「1人で観光って寂しいな」と思われるかもしれませんが、そこは視点を変えて興味がある対象の場所へ疑似体験をしにいくと
考えれば、ひとりで出向く意味があるでしょう。

例えばキューバで革命の英雄チェ・ゲバラゆかりの地を訪ね、彼と同じ場所に立ち同じ景色を眺める。「彼はこの景色を見ながらカストロと共に戦う決意をしたのか・・」
と想いを馳せるオレ。カッコよすぎ!!

また移動自体を楽しむ旅もいいですよね。寝台列車や深夜バスでも最近は高級化が進んでいます。
ファーストクラスのような座席で優雅に移動を楽しみながら、移りかわる窓の景色を眺めて「オレはこれからどこに向かっていくのか・・・」と思いを馳せるのもカッコイイ・・・

もっと気軽に高級ボッチ!ホテルステイ

近隣の高級ホテルに一泊するというボッチスタイルは、移動にお金がかからないので旅に比べたら宿泊代にお金が捻出できる点で気軽に高級感を楽しめるひとつ。
ついつい「近くに部屋があるのになんでわざわざホテルに・・・」という思考がよぎりそうですが、これは「男をアゲる合宿なのだ」という思考に変えてしまいましょう。

部屋では好きな本を読んだり、自分のこれからの目標や自分がどうありたいかじっくり考えるのです。
で、部屋にいることが少々息苦しく感じたら、ホテルのバーに移動しましょう。座るのはもちろんカウンター。

有名なホテルほど、すばらしバーテンダーが在籍しています。そこでは「何を注文したらいいの??」とパニックにならずにバーテンダーに任せるのです。
色々な好みを伝えておすすめのものをお願いすればOK。
上質な空間で洗練されたホスピタリティを感じ、すばらしいバーテンダーのつくるカクテルを味わう。これを経験しておけば次回堂々と彼女をエスコートできるでしょう。
また高級ホテルほど「ドレスコード」にはご注意くださいね!

もっともっと気軽にステキなボッチ

オシャレなカフェに行くというのも気軽なボッチスタイルですが、オシャレなカフェは人気があるので、人の出入りも多いせいかやはり人の気配を感じてしまいます。
そこでおすすめなのが「ブックカフェ」。ゆるやかに人の気配を感じつつもひとりめくるめく本の世界に没頭できます。
他のカフェと違って店内は静かで、空間にこだわっている店も多く非日常を感じられます。

ブックカフェに置いてある本は店それぞれコンセプトがあり、「美術に関する本」「音楽に関する本」などジャンルは様々。
もしくはお気に入りの本を持ち込んで読んでもよいでしょう。こだわりのコーヒーやブランチを提供してくれる店もあるようなので、
食事と本と空間をたのしみにぜひ出かけてみては?

「なんか手軽に夢中になりたいの!」という人むけボッチスタイル

「家にひとりだからわざわざ出かけてまでひとりになりたくないの!むしろひとり黙々と没頭できるものが欲しい!」という人むけに今までと違ったご提案をします。
それはひとり図画工作!

「プラモデル」「ミニチュア・ジオラマ」

これは初級から上級までありますが、最近のプラモデルは本物さながらまさに実物のミニチュア版というものまであります。(ちなみに約5000ぐらいのものから高いものは約14万円程)
手先を使う細かい作業好きにおすすめで、何より完成の達成感と無心にとりくむ境地となれることがリフレッシュになりそうですね。

「塗り絵」

これは一時期「大人の塗り絵」として女性を中心に流行しました。
「塗り絵セラピー」なんて言葉がでてくるほど、没頭すればリフレッシュ効果が高いとか。
これは結構予算少なく気軽に始めれます。

「そば」や「盆栽」

ハマるととことんこだわりたくなる「そば」と「盆栽」。
しかし両者とも事前知識と道具がないと一人で始められません。
最初に体験させてもらえるところに行ったり、講習などに通われからボッチで作業デビューがよいかもしれません。

まとめ

「最近は10分に1回はスマホを見る、それはソーシャルネットワークをチェックするため。」
なんてことが起きているほど、人は知らず知らず繋がりの呪縛から離れないことが起きているようです。

3時間ぐらいスマホの電源を切って、誰とも繋がらない世界を体験するのがもしかすると簡単な非日常へのトリップかもしれませんよね。
体を動かしているわけじゃないのに、なんだかとっても疲れるな、と思ったひとはぜひ上記のようなスタイリッシュでカッコイイボッチスタイルに挑戦してみてください!

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